こんにちは!ゾロアです。
レッスンお疲れ様でした!
今回は1v1マップでEWCのリロード大会を制したパーティとその試合形式や有力なアジア勢の活躍はどうだったのかを解説していきました。まず今回のリロード大会を制したのはvic0選手&Malibuka選手のデュオでした。
今回のEWCの決勝の形式はまず350ポイントとる必要があり、その後そのポイントを獲得したあとでビクロイしたチームが優勝となります。
結果としては全13マッチでVico、Malibukaがビクロイを獲得して終了となりました。
アジアから世界大会決勝にまで進出したMinipiyo選手とFuukun選手のデュオは最終的には15位という快挙で幕を閉じました。
この大会は招待制などではなく、予選から決勝を勝ち抜く形式での開催だったにも関わらず、初代世界大会の覇者であるBughaが数年越しにも競技で世界大会まで出場していたり、かなりのメンツが集まったという印象を受けました。
本日はありがとうございました!
